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齋藤武彦先生のお話し会を終えて

8月22日、ゆうかさん主催「元気になる!「科学」と「学校」のお話会」にご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

実は私は、仕事とのダブルブッキングで、準備と受付してからは、退出。

肝心要の講義を伺う事が出来ませんでした

お食事会で武彦先生とお話ししましたが、(当然ですが)頭脳明晰。さらにお話上手。どんな人でも分かるような事例を使っての面白い説明は、とても説得力がありました。

きっと、ご講義もこんな感じで、(非常に難解な話題も)分かり易く楽しく進んだんだろうなぁ、と思いました。

参加された皆さま、今度お目にかかった時には、感想聞かせて下さいね。

以下は、講師齋藤武彦先生のブログ「考えたこと、感じたこと」です。
8月22日の感想を記載して下さっています。
宜しければ、ご一読下さい。

   22日の福岡でのお話会
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岩上さんトークカフェ&懇親会、無事終了しました。

今日は、中国地方で春一番が吹いたそうです。
これからは、一雨ごとに暖かくなりますね。

             

さて、4日(日)は岩上さんトークカフェ&懇親会でした。
雨の中、お越しいただいた皆さま、ありがとうございました。
場所がわかりにくかったため、迷ってしまった方、申し訳ございませんでした。

お手伝いいただいた幹事の皆さまお疲れ様でした(チビッコ幹事のRちゃんのお手伝い、とても助かりました)
(ユズリンさん、録画用の荷物大変でしたね)

私は幹事でしたので、バタバタしており、トークカフェでは岩上さんのお話は途切れ途切れにしかお聞きしていませんが、玄海原発4号機試験運転の話に始まり、東京電力福島原子力発電所へでの取材の事、原発が日本に作られた訳、官僚や政治家の事、TPPの事等多岐に亘ってのお話をして下さいました。

   トークカフェ 2012年3月4日(1)

事務所の方からは、岩上さんの話が長くなるので、後〇分です、といった合図を送る方が良いと伺っておりました。実際、熱心にお話しいただき、予定時間を大幅にオーバー。
質疑応答時間が短くなってしまいました。(質問できなかった皆さま、申し訳ございませんでした)

懇親会には、32名の参加でしたが、岩上さんが司会進行して下さいました。
質問がある人は質問も交え、全員が自己紹介しました。
ご参加者の話も興味深く、皆さま情報交換にも花が咲いていました。

 トークカフェ(2)

予定時間を大幅に過ぎてのお開きでしたが、会場の「あんざ天神店」さんは、大丈夫ですよ、と大目に見て下さいました。(地元産食材のお料理に飲み放題で3500円は、お得感大でした)

                

ご存じの方も多いと思いますが、岩上さんは来福前に体調を崩されていました。
先週初めまで、5日間の絶食だったそうですが、結局懇親会後の三次会の最後までお付き合い下さいました。

岩上さんからコメントいただきました。一部ご紹介します。
「福岡に、避難した方々の新しい人のつながりができていることがよくわかりました。とても頼もしく思いますが、張り切り過ぎて、皆さん、疲れてしまわない様に、お気をつけください。」

                 

IWJが、UST中継をして下さっている事で、私達一般市民が一時情報に接する事が可能になったのは、画期的な事だと思います。TVや新聞でしか情報を得ていない方は、送り手側の意図の元に編集した情報でしか物事を判断できませんが、UST中継を見る人は、より多くの情報や場面から物事を判断する事が可能となります。

さらに、自分が目にした一時情報を、TWやFBなどで伝える事で、情報の発信側に立つ事も可能となりました。
もっと多くの方に、UST中継や配信が行きわたると、広い視野を持ち物事を鵜呑みにしない市民が育ってくるのではないかと思います。

そのためにも、岩上さんはじめIWJの皆さまには(大変でしょうが)頑張って欲しいですし、私達も応援したいと思います。

食品に関するリスクコミュニケーション~食品中の放射性物質対策に関する説明会(4) (ユーカさんレポートです)

こんにちは。
ブログ管理人のかをるです。
今日は立春。
九州では、寒さが緩む日もありそうですね。

                 

さて、仲間内では「いった何のための説明会なのか?」「会場を埋め尽くしていた背広軍団は何者なのか?」と疑問だらけの厚労省主催説明会のご報告。最後はユーカさんの登場です。

実はユーカさんからは、詳細にまとめた力作レポートをいただいていたのですが、その中から感想と、特に疑問に思った部分を抜き書きしていただきました。

                  

参加した感想と疑問点(時間が有れば聞きたかったこと含む)を記します。

● 会場の雰囲気:開始5 分程前に滑り込んだのですが、すでに満席に近く(色はチャコールグレーのスーツが多く、重い色調の空間になっていました。)、空いている席を見つけるのが一苦労でした。皆さんの関心が高いのだと思っていました。ですが、開始直後から左隣の男性は居眠りを始めるし、そのお隣も、メモも取らない。右隣の男性も同様でした。後から分かったのですが、三名は同じ職場同士の公務員の方でした。形式的に参加を促されたのかもしれませんね。早い段階で定員のため申込みを締め切っていたようですから、もっと、一般の方に席を譲ってほしかったと感じました。

● 内容:聞いていられない内容の箇所もあり、つっこみどころ満載と言わざるを得ませんでした。一部を記してみます。

■食品中の放射性物質による健康影響について では、カリウム40 をとりあげて、自然界に存在し、毎日食べているものだから、今さら気にとめる必要もないと言わんばかりでした。
確かに、身体に必須であるカリウムの中には放射性のものが含まれていますが、カリウム全体で見たら、0.12%の割合であるのに、カリウム全体で話をしたこと。また、カリウム40 は生物学的平衡状態に有り、それ以上は体内で蓄積せずに排出されるものであり、セシウムとは違うにもかかわらず、同様であると思わせていること。に、すごく不信感を抱いてしまいました。

  カリウム40  
(原子力資料情報室)

また、『食品由来の内部被ばくに限定した疫学データはきわめて少ないため、外部被ばくを含んだ疫学データや、被ばくした人々の実際の疫学データも用いて検討した。』ということは、内部被曝についてはよく分からないということを、自身で証明したことになります。『どれが正しいかはわからない。』という表現もありました。分からないから、安全をとれというのがICRP(国際放射線防護委員会)の勧告(cf. ECRR:欧州放射線リスク委員会:ICRPよりも基準が厳しい)であり、ALARA(アララ)の原則「すべての被ばくは社会的、経済的要因を考慮に入れながら合理的に達成可能な限り低く抑えるべきである」があるのに・・・
これは、本当に理解不能です。

■食品中の放射性物質の検査について では、
米の調査のデータを示されました。99%が50Bq/kg 以下で暫定規制値を超えたものは限定的、ごく一部しか出ていない。という説明を受けました。だから心配ないといったようにも取れるこの表現は、現在の検査体制において適切なのでしょうか?
とても、納得ができるものではありませんでした。

また、今後の検査については、対象区域について、文部科学省の環境モニタリングの結果をふまえて行うということでした。
福岡での説明会ですから、九州での検査体制についても聞けるものだと思っていましたし、実際に移行係数が高い作物についてや、その調理方法の工夫などの情報提供(文献などでも良いから)も知りたかったです。これは、生活者としては当然知りたいことだと思っています。
そこをどれも全く言及されなかったことは、すごく残念でした。

まず、わたしたちの気持ちに、寄り添おうとしてくださっているのでしょうか?
とても大きな疑問が残った説明会だったと、言わざるを得ません。

おまけ
ちょうど、翌日にこんな記事が・・・
引用:http://t.co/By9yrIRd 震災直後は"放射線対策"をしていた人のうち「対策をしなくなった」人は4 割
『「対策をしなくなった」「対策をしていない」理由:「対策方法を知らないから」(24.1%)
「放射線によって体に影響があるような被ばくはしない・体への影響は少ないと思うから」(21.6%)、
「周りに対策をとっている人がいないから」(17%)』
『その一方で「対策法があれば取り組んでみたい」と希望する人が約75%という高い結果が出た。』

食品に関するリスクコミュニケーション~食品中の放射性物質対策に関する説明会(3)

こんばんは。
ブログ管理人のかをるです。
全国的に寒波が到来しています。
福岡も今日は雪でした。
明日は朝息子と一緒に学校に行きます。
正門で生徒達に挨拶する当番です。
寒いですが、声は大きいので寒さを吹き飛ばしてきます。
(あ、カイロ買うの忘れてた)

                

さて、連続でご報告している「食品に関するリスクコミュニケーション~食品中の放射性物質対策に関する説明会」ですが、今日はユーカさんのまとめをご紹介する予定でしたが、ユズリンさんから情報提供いただいた動画についてアップしたため、明日以降とさせていただきます。

ユーカさんのレポートご紹介する前に、各地で開催されている説明会の議事次第とどのような資料が使われたのか、以下にご紹介しました。以下ご担当者は福岡開場にいらっしゃった方です。(各地情報提供者は違います)

         議事
1 開会
2 情報提供
食品中の放射性物質による健康影響について
内閣府食品安全委員会事務局広報課
リスクコミュニケーション専門官 久保順一氏

食品中の放射性物質の新たな基準値について
厚生労働省医薬食品局食品安全部
基準審査課 課長補佐      鈴木貴士氏

食品中の放射性物質の検査について
厚生労働省医薬食品局食品安全部
監視安全課健康影響対策専門官  竹内大輔氏

農業生産現場における対応について
農林水産省生産局総務課
生産部穀物課課長補佐      清水治弥氏

3 意見交換

4 閉会

<配付資料>
 資料1食品中の放射性物質による健康影響について 
 資料2 食品中の放射性物質の新たな基準値について 
 資料3 食品中の放射性物質の検査について~現状と今後の取組み~ 
 資料4 農業生産現場における対応について 

上記資料、私には、内閣府は安全の刷り込みに必死。厚労省もほぼ同様。農水省は消費者でなく生産者側にいるように思えますが、皆さまはいかがでしょうか?

食品に関するリスクコミュニケーション~食品中の放射性物質対策に関する説明会~の事(1)

昨日(1月31日)厚生労働省主催「食品に関するリスクコミュニケーション~食品中の放射性物質対策に関する説明会~」に行ってきました。
福岡はアクロス福岡での開催でした。

私はHPで開催を知り、すぐにネットで申し込みました。
先着200名の募集は、その後すぐに埋まってしまったのは、このブログでもご紹介しました。

一緒に参加したヒバルルルさんが感想を寄せて下さいましたので、ご紹介します。

                   

感想
ニックネーム ヒバルルル

皆さん、はじめまして。ヒバルルル(専業主婦)と申します。

昨日、内閣府主催「食品に関するリスクコミュニケーション」説明会に申し込み、先着当選し、聴いてきました。二歳のこどもも同席しました。市民にむけての説明会だろうと思ったので、こども(家族)がいてもいいだろうと自己判断したからです。
感じたことを以下まとめました。何かございましたらコメント欄にてお願いします。

1、リスクコミュニケーションって何? 専門用語? 常識的な語彙?
→→分かる範囲で説明はなかったようにおもいます。周知の方がおられたら教えていただきたいくらいです。タイトルから意味不明な会合ははじめてです。

2、誰に対する説明会だったのか?
→→日本国民なのか、放射能検査を強いられる生産元なのか、小売販売店なのか、学識経験者や研究者や院生なのか、、、内閣府の食品安全委員会として、国の今春からの方針、段取り、伝えましたの既成事実を作るための、伝達会としか思えませんでした。エライサンの表明?

最後に、大きな疑問だけが残っていることを特記しておきます。
…放射性物質による被ばくにおいてそもそも「安全」とは何???

失礼いたしました。説明会の具体的内容については別の方にお頼みします。

2012/02/01 晴れ
文責 ヒバルルル

                      

私がこの会に参加した目的は2点。
一つは、地方のお役人からでなく、国がどのように放射能について捉えているのか、直に確かめてみたいと思った事。2点目は、国といっても実際、物事を決め進めていくのは中央省庁のお役人達です。今回中にお一人くらい「使える」人がいないか、いらっしゃれば、是非つながりたいという目的がありました。
一つ目は、まあこんなものでしょうとやはりガッカリされられましたが(これは明日のユーカさんのレポートご覧下さい)、さして期待していなかった2つ目の目的が叶えられたのは大きな収穫でした。この件については後日レポート致します。

昨日会場に着くと、そここに背広姿の男性が目立ちました。企業関係者というより役所関係者が多い感じです。みな一様に押し黙り、つまらなさそうな顔をしての参加でした。一般の消費者の姿はチラホラ。特に私たちのような主婦は見知った顔プラス数名といったところでしょうか?後は報道関係者と思しき方々。

説明会の内容に関しては、明日つながろうよ!メンバーのユーカさんレポートをアップします。
私は上記、役所関係者が多かったこと、それも会の間、つまらなさそうにしていたり、居眠りしている人が多い事が気になりましたし(やらせ動員じゃないか、と疑う方もいました)一般参加が異様に少なかったことなどいくつか疑問に思った事があったので、今日主催した厚生労働省の担当課に電話してみました。
以下、そのご報告です。

                     

厚生労働省医薬食品局食品安全部企画情報課調整係のご担当者に直接お電話して伺ってみました。

Q今回は背広姿の方々が9割近くに達しており、一般の消費者が極端に少なかったと感じましたが、参加対象者を絞っていたのですか?
A.そんなことはなく、広く多くの方を対象とした説明会でした。(ただ開場の関係で募集人数が少なかったことと、申し込みが多く早めに締め切ったので参加者が偏ったのかもしれません。
私:大多数を占めていた背広の方々は、居眠りしている方も多かったですし、一つもご質問がありませんでしたよ。(相手:苦笑)

Q.できれば国が開く市民向け講座があれば教えていただきたいのですが。
A・各自治体で開いていると思うのでそちらを探して下さい。
私:各自治体では、国の方針に従っていて、とのご回答ばかりです。直接国の説明会で詳しいことを伺ってみたいと思いました。

Q.冒頭リスクコミュニケーションとは何かという説明がなかったので、いったい何の為の誰に向けての会であるのかが良く理解できなかったのですが。
A.そうでしたか。それはすみませんでした的ご回答。

Q.ご質問者が、司会者に途中で質問を遮られたり、回答を最後までしていただけなかったり、私の目にはとても高圧的な感じに映りましたが、これまで開催された東京や福島で何かご面倒なことがあったのでしょうか?それとも、この催しは私どものような一般の主婦が参加してはいけない催しだったのでしょうか?
A.いえ、そうではありません。広く消費者の方にもご参加いただく会でした。
(お役人は決して謝りませんね。民間企業ならここでは、まず「不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ございませんでした」の回答をいただけるところですが)

Q.申し込み時、事前に質問事項があれば記入するようになっていたので、記入しましたがそれに関するお答えがありませんでした。どうしてですか?
A.質問事項は事前に全部読んで中の説明で答えたと思いますが。たいてい「どこの会場でもほぼ同じような質問が出ますし。
私:いえ、例えば私の質問へのご回答はありませんでしたし、他の方も回答がないのはどうしてですか?と終了後担当者に質問していました。
担当者:...。

例えば、私達が何か会を催す時も、事前に質問事項を書いて貰いますが、たとえ時間が短くても一つ一つのご質問にお答えします。今回もそういったスタイルを取られればよかったですね。
担当者:...。

Q.司会は厚労省の方でしたが、運営は外注ですか?例えば、会場にいらっしゃった担当の方には何を聞いてもどなたかに聞きに行く、という状況でしたが。
A.はい。今回は食品安全委員会との共同開催という形をとらせていただきましたので...。

その他
●農水省のご担当者のご説明がとても分かり易かったです、とお伝えしたら、担当者から、内容が難しいという意見があったのですが、というお話が。私は内容に関しては理解できましたが、確かに基礎知識がなければ良く分からないかもしれないと思います、とお答えました。
●会話中、「どこの会場でもほぼ同じような質問がある」と担当者がおっしゃいました。それならば、そういった問答集を作ってHPにアップするのも一つの方法かな、と思いました。

★食品安全委員会の運営方法がワンパターンなことと、今回は司会者がかなり感じが悪いので損をしているな、という印象でした。
ご回答いただいた担当者(女性)は丁寧に回答して下さいましたが、そつなく答えることに終始していた感じでした。

それにしても、昨日の100名以上の背広属の多く、(報道関係者以外は)県市町村から派遣された方々でしょうが、メモを取っている人はごくわずか。居眠り多数。食品安全委員会と厚労省が市民を参加させないために集めた人達だ、などと指摘する方もいましたが、そうでないならとんでもなく意識レベルが低い方々でした。質問一つするでなく、面倒臭そうに受講する人たちに県市民の安全が任されているとしたら、これこそが大問題だと強く感じました。

                        


かをる補足:厚労省HP募集要項をたどりたどっていくと下記が見つかりました。

  1 リスクコミュニケーションとは 

リスクコミュニケーションについて
「リスクコミュニケーション」 とは、消費者、事業者、行政担当者などの関係者の間で情報や意見をお互いに交換しようというものです。

関係者が会場などに集まって行う意見交換会、新たな規制の設定などの際に行う意見聴取(いわゆるパブリック・コメント)が双方向性のあるものですが、ホームページを通じた情報発信などの一方向的なものも広い意味でのリスクコミュニケーションに関する取組に含まれています。

○「リスクコミュニケーション」の定義・・・リスク分析の全過程において、リスク評価者、リスク管理者、消費者、事業者、研究者、その他の関係者の間で、情報および意見を相互に交換することです。リスク評価の結果およびリスク管理の決定事項の説明を含みます。

○リスク分析・・・食品の安全性に関する「リスク分析」とは、食品中に含まれるハザードを摂取することによって人の健康に悪影響を及ぼす可能性がある場合に、その発生を防止し、またはそのリスクを最小限にするための枠組みをいいます。リスク分析はリスク評価、リスク管理およびリスクコミュニケーションの三つの要素からなっており、これらが相互に作用し合うことによってリスク分析はよりよい結果が得られます。わが国では、平成15(2003)年の食品安全基本法制定、食品衛生法改正時にこの考え方が取り入れられました。

2012年1月31日厚労省説明会

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